【石垣島メンバー】


モデル名:西山 景姫
年  齢:28歳 
所在地:沖縄県石垣市 
出身地:東京都
多彩な才能を持つ、西山 景姫(KEIKO NISHIYAMA)

映画制作などの経験を持つことから、
モデル側からの視点、カメラマン側からの視点、
さらには監督(制作者)側からの視点を把握し、
いざという時は、 アシスタントとしてもその才能を見せる。

また、 テクニカルライター・アロマセラピストとしても
幅広く活動していることから、
様々な場面でマルチに対応が可能だ。




モデル名:琴音 (ことね) 
年  齢:22歳 
所在地:沖縄県石垣市 
出身地:同上

  2005年11月24日より、美流Photo専属モデルとなる。
持ち前のガッツと笑顔、明るい性格で素直な性格の持ち主。

モデル歴はまだ浅いが、自然にこぼれる笑みは最高だ。

日本最南端の島、沖縄・石垣島にて
緑が光、草木は揺れ、大自然に包まれ風に舞う姿を
なんとも撮影したいものだ。

これからの活躍に期待したい。

     

     
【沖縄本島メンバー】



トータルビューティースタイリスト:SANAE 
沖縄県那覇市出身 沖縄県在住 

  Shu uemura beauty boutiqeで
ビューティーアドバイザーとして勤務。

スキンケアアドバイス、メイクアップ・各コンテスト舞台の
メイク・CMメイク・ファッションショーなどのメイクなどを経て、
その後フリーで活動。

装道着物学院 通信教育講座を受講し
きものコンサルタン資格を習得。
着物装道きもの学院分院にて着付け技術を学ぶ。
小原れい子プロデュース トータルビューティープロアカデミーにて
ブライダルヘアメイク科を卒業。

現在は、ブライダル・列席者のヘアメイク・着付け、
出張にてモデルや司会者のヘアメイク・着付けなどで活動中。

【本人からのコメント】 
女性は常に美しくありたいと思うものです。
チャームポイントを生かしたヘアメイクを心がけています。
その方が一番輝けるようにお手伝いすることが何よりの喜びです。
たくさんの要望にも答えていきたいと思っております。                                   
美しくなりたいと思う方、どんどんご相談して下さい。
 

SANAEさんの派遣要請・依頼も受付可能です。
まずは こちら より、お気軽にご相談ください。



サブカメラマン:高橋 佳世子
埼玉県出身 沖縄県在住 

  県立高校卒業後 文化服装専門学校にて
服飾デザイン・洋裁技術を学ぶ。

習得資格・・・・・・・洋裁技術認定 洋裁技術4級
           各種専門学校・専修学校教員認定 中級  

他、資格・・・・・・・・KMA結婚情報サービス協会 結婚カウンセラー上級
           讃ファクトリー  ウエディングプランナー
           PADIジャパン ADプラスダイバー&メディクファーストエイド
         
ブライダル衣裳店勤務
ブライダル衣裳接客(補正・手入れ)
ブライダル写真室・カメラマンアシスタント・ブライダルスナップ撮影など経験。
その後、フリーランスとしては、
ブライダルスナップカメラマンとしての活動の他、各種記念撮影
東京都文京区・椿山荘写真室専属スナップカメラマン&ブライダルフォトコーディネーター
また、川田 雅章氏・和泉 富夫氏に学ぶ。

さらに個人的に培った各地でのダイビング経験も経て10年。
その中で体験した、人との出会い、自然との出会いという素晴らしさを改めて痛感したと語る。

今の大テーマが『沖縄』
この大自然の中、「自分らしさ」というテーマを自分自身、さらに被写体の自然らしさも探求し、
素な人物像を美しく描写する、『その人らしさ』を求め、今日もファインダーを覗く。

高橋 佳世子さんの派遣要請・依頼も受付可能です。
まずは こちら より、お気軽にご相談ください。



フリー ライター:李 礼子
沖縄県出身 沖縄県在住 

  フリーライター:李 礼子

2007年1月7日、沖縄本島で多くの実績を残すライターの李さんが石垣島に訪問。
情報誌から週刊誌など数多く寄稿するライターである。

実はこの李さん、古い知人でもあり、直接お会いできたのが
今日という日であったのだ。
これまでも誌面掲載など本当に沢山、お世話になっている。

彼女が目にしていくものは動物愛護から社会的ないじめ問題、
そして環境問題など、最終的に道徳的なものへと繋がっていく。
弱い者の立場を守り、不条理な苦しみを味わう者の立場を守る。
そしていつの日か、未来(明日)はそういうことが地球上に
無い世界であって欲しいと願うのである。

ライターの仕事・業務とは決して楽な事とは言えず、
常に精神的なストレスや限界の窮地に立たされるものである。

それでも彼女を動かすもの。

それはやはり、生(せい)を持った人間や動物、小動物の
刹那に思えた場面を知り、そこから使命というのを感じている のだと私は察した。

彼女が今後も書き続ける誌面には、楽しいことから考えさせ
られること、いろいろあるだろう。それぞれにも当然ながら
言葉の1つ1つに重みがあるので、いつでも忘れずに私もまた
その重みを受け止められるよう注目したい。

李 礼子さんの派遣要請・依頼も受付可能です。
まずは こちら より、お気軽にご相談ください。
     

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